強くなりたいのであれば、次の質問に答えてください。

それは、
「同じ道場稽古にもかかわらず実力に大きな違いが現れるのはなぜなのか?」です。
答えはもちろん、努力・根性・才能ではありません。

同じ道を歩むあなたに伝えたいこと。それは上達には条件があるということです。そしてそれは誰にでも実践可能なシンプルなものです。

実践者の高校1年生T君は半年後、フルコンタクトの大会で準優勝しましたと報告をくれました。
また、現役指導者のNさんは、現役復帰及び全日本空手道連盟公認四段審査に合格しましたとお手紙をくれました。

数多くの成功事例を出している武道実践会のノウハウを無料で公開します!

もしあなたが、努力・根性・才能、だけを頼りにするなら、いずれ乗り越えることができない壁の前に立たされ才能が足りないのではと自分を疑い、自信をなくし、次のいずれかの道を選択することになります。


1. 強くなることをあきらめる。又は、稽古をやめる
2. 努力・根性に頼り、更に厳しい稽古をする


それらはあなたにとって最良の選択ではありません。

努力・根性・才能に頼る前に自分に問いかけてください。

【同じ道場稽古にもかかわらず実力に大きな違いが現れるのはなぜなのか?】

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その内容の一部を紹介すると

上達のための7つのステップ

3年かかっても良き師を探せ、この諺の本当の意味とは

上達する人、しない人、実は無意識レベルで決まっていた。

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第1回
必ず上達する状況を作り出す方法とは!?
第2回
桁違いの成果を得るための重要な公式
第3回
道場稽古の中からより多くを吸収するには
第4回
戦術は、戦略があってはじめて機能する
第5回
潜在能力を100%発揮させるためのボディケア
第6回
上達の条件の根幹にあるもの
第7回
無意識の領域でより多くを吸収する方法

 

準備すべきことはたった1つ誰にでも出来ること!

実践者のT君は、入門3ヶ月で実践会のメソッドに出会い6ヶ月後の大会で準優勝したのですが、その後の手紙で10級白帯だったことが分かりました。彼がしたことは大会に向けての特訓ではなく、道場稽古からより多くを吸収するための準備「○○○○法」です。


現役指導者Nさんのお手紙より抜粋------

2年ぶりの現役復帰…練習は前の現役の時ほどしておりません。
唯一加わった稽古は○○○○法です。
試合後、選抜チームの監督に一言いただきました。
「昔から動きは衰えていないね。あとは試合の感覚が取り戻せれば
まだまだいけるよ」
2年のブランクから試合に挑み、昔から動きが衰えていないというのは
凄い事ですよね。(自分でいうのも変ですが)
○○○○法に感謝です。

――――――――――ここまで「○○○○法」実践2.5ヶ月です。

実践者のT君と、Nさんは年齢も流派も違います。
キャリアにいたっては指導者と入門者、年数にして19年の違いがあります。
しかし、同じノウハウを実践し成果が出ています。

なぜなら、同じ道場稽古からより多くを吸収するための準備「脱力整体法」とは、
相対的な戦術ではなく、潜在能力を発揮させるためのものだからです。

「この世界は探求するほどシンプルな答えにたどり着く」のです。


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